ひまわりが、ぐんぐん伸び、花を咲かせています。
学校の外だけじゃなく・・・
校舎内のひまわりも、とってもきれい☆
放課後こども教室&児童クラブの先生方によるものです。
花火も素敵!
季節に合わせた掲示から、
子どもたちへの愛が伝わってきます。
よくよく見てみると、
折り紙を丁寧に折って作っているようです。
立体感があって、目を惹く掲示です。
子どもたちを迎えに来た時には、ぜひ立ち止まって見ていただきたい…。
もしかしたら、子どもたちも一緒に作っているかも知れません。
ひまわりが、ぐんぐん伸び、花を咲かせています。
学校の外だけじゃなく・・・
校舎内のひまわりも、とってもきれい☆
放課後こども教室&児童クラブの先生方によるものです。
花火も素敵!
季節に合わせた掲示から、
子どもたちへの愛が伝わってきます。
よくよく見てみると、
折り紙を丁寧に折って作っているようです。
立体感があって、目を惹く掲示です。
子どもたちを迎えに来た時には、ぜひ立ち止まって見ていただきたい…。
もしかしたら、子どもたちも一緒に作っているかも知れません。
【放送日と作文タイトル】
9月18日(金)低学年3名による「学校紹介」
4年生「楽しかった社会科見学」
9月21日(月)5年生「学び合い、絆が深まった修学旅行」
9月22日(火)6年生「たくさんのことを学んだ修学旅行」
9月23日(水)6年生「楽しかった修学旅行」
9月24日(木)6年生「待ちに待った修学旅行」
いつもは、アナウンサーの方に読んでいただいていた「学校紹介」でしたが、
今回は、低学年の子どもたちが読みますよ(o^―^o)
【放送時間】午前7時25分~30分
「朝からRADIO」放送内にて
放送日が、5連休に当たる日もありますが、
早起きしてお聴きいただけたらうれしいです。
3年生の子どもたちへ
夏休み前には、まださいていなかったのに…。
さいてるよ!
トウモロコシっぽくなってるよ!
そろそろ赤くなるんじゃない!?
プールがなくても、時々見に来て、しゅうかくしてね!
残念ながら、プール開放ならず…
…ということは、子どもたちが学校に来ない。
「たいへん!メダカに餌をやらなきゃ!!」
慌てて水槽を見に行くと、
…よかったあ(⌒∇⌒)
児童クラブに来ていた子どもたちが、ちょうどお世話をしているところでした。
子どもたちの話によると、卵を見つけたのだとか…。
「どこに卵があったの?」
と聞くと、卵があったところを丁寧に教えてくれました。
メダカの部屋を出ると、
「待ってました!」と言わんばかりのこの構え。
…もちろん誘いに乗りました(o^―^o)
通りすがりの用務員さんを引き留め、アドバイスをいただく子どもたち。
コツを教えてもらったおかげで、楽しく卓球ができたようです。
本当は、プールに入りたかったようですが、
入れなかったおかげさまの楽しい時間のようでした。
昨日に引き続き、プール開放♪
保護者の方々に見守られ
安心して泳ぐ子どもたち
学年の枠を超え
楽しむ子どもたち…
小プールで、高学年が低学年と一緒に
はしゃいでいる姿も微笑ましく…
今日も、8割以上の子どもたちが、プールに集まってきました。
明日も明後日も…
プール開放ができるといいです(o^―^o)
「夏休みに、メダカの世話をしにきてもいいですか?」
「もちろん!OKです。メダカもきっとよろこびますね。」
・・・早速お世話に来てくれました。
よほどメダカが気がかりだったようで…。
荷物を下ろすこともなく、世話をし始めました。
小さい容器に取り分けていた卵が、
孵化しているかどうかも確認しています。
稚魚には、細かく砕いた餌をパラパラと与えていますね。
とても大切に育ててくれているおかげで、
水槽の中も、このとおり!
とても気持ちがいいです(o^―^o)
こんなふうに、高学年が大切に世話をしていることを、
子どもたちは、みんな知っています。
24日の朝、子どもたちが集まってワイワイしていました。
「明日決勝なんだって!どっちが優勝すると思う?」
「え?どういうこと?何が?」
「あのね、今、高校野球の大会をやっていて、どこが優勝するんだろうって予想してるんだよ」
「じゃあ、福岡!」
「そこは、残念だけど、もう負けちゃったんだよ・・・」
「久慈!」
「・・・だから、決勝戦は、花巻東と盛大付属なんだってば!」
それでも、知っている高校名を片っ端からあげていく低学年に対し、
高学年が、わかるように説明をしている姿が微笑ましく…。
高学年が新聞で試合結果を確認し、トーナメント表に記入していたことを、
(これは何なんだろう…)と、実は気にしていたということなのですね。
そこで、低学年もイメージできるように掲示を追加してみました。
結果は、みなさんご承知のとおり。
本校では、NIE教育にも力を入れていますので、
たまには、こんな新聞との関わり方も楽しいかなと思っています。
新聞を介して、いろんな人と会話が弾むのは楽しいですね。
「74」
これは、何の数字でしょう?
校長先生の問いかけに、子どもたちが手を挙げます。
1学期は74日間でした。
1学期の頑張りを振り返りつつ、
夏休みに大切にして欲しいこと3つを確認。
各学年の作文発表者は、緊張の面持ち。
高学年が、音楽の授業で学んだことを格好よく披露してくれました。
多読賞の表彰も行われました。
賞状を受け取る姿が、とても凛々しい低学年。
1学期に、頑張ったことがいっぱいの、とても素敵な終業式でした。
教室や廊下が、子どもたちの作品でにぎわっています。
保護者の方々が、学校に足を運んでくださる日。
せっかくだから、子どもたちの力作を見て欲しい…。
そんな先生方の気持ちが伝わってきます。
「〇〇君、すごいがんばったね!」
「〇〇ちゃん、上手だね~」
子どもたちの成長を、
我が子と同じようによろこんでくださる保護者のみなさんも素敵です。
そっと様子を見ようとプールに近づきましたが…
プールサイドに到着する前に、
「あっ!」
と、子どもたちに見つけられてしまいました。
すると、すかさず
「先生、見ててね!」
が、はじまりました。
私の返事も待たず、勢いよく泳ぎ始めました。
(え?去年は、顔を水につけることができなかったような…)
子どもの「見ててね!」には、ホント圧倒されてしまいます。
そして、それを支える先生方の姿も、これまたすごいです!
一緒にプールに入り、子どもたちの意欲を引き出します。
どの先生も、熱心で丁寧です。
みんな、水泳が大好きです(o^―^o)